『芸術の存在意義「展」 No.6』主題:芸術の存在意義 副題:この時代における作品の在り方
に参加します。第1期から3期まであるのですが、私は
第3期2011年11月17日(木)〜11月22日(火) に出展いたします。
以前横浜YCCに持っていった、シーツに描いた鳥の絵を出す予定です。
初めての試みなのですが、作品についてや「なぜ描くのか」などについて話をする
”ギャラリートーク”の時間が設けられています(プレゼンのようなことをするそうです)。
難しく考えるようなものではなく、来場いただいた方も交えて話をするとのことです。
今の私が、どんなことを話せるのかをずっと考えています。
普段は(意識しないわけではないのですが)あまり人に話すことではないという考えで、
語ることはしない方針でした。人の意見を聞くのは興味深いですが、
影響を受けすぎることを恐れてあまり聞かないで今までやってきました。
言葉として解りやすすぎたり、書き手が語りすぎたりするのは
あまりよくないと思っているからです。
(※普段の仕事絵に関しては、もっとシンプルな目的と目標を持って描いています。)
ですが、ギャラリーのオーナーとお話をしてみて、
こういうのも面白いかもしれない!と考え直し参加することにしました。
どんなことになるか、まだまったく分からないのですが、
きっと有意義な時間・経験になると思います。
ご興味を持っていただけましたら、是非足をお運びくださいませ!

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アートイマジンギャラリー
中央線国立駅 南口より 徒歩3分
〒186-0002 東京都国立市東1-15-33 ヒロセビル 502
042-595-9612
□会期:11月3日(木)〜11月22日(火) 12時〜19時(火曜日12時〜16時)
水曜日 休廊どうぞよろしくお願い申し上げます